60代女性を精液便器に
僕は自分の親より年上というほどの熟女が好きなんです。先日まで付き合っていたのは、近所に住む50代の人妻でした。セフレとして僕の性欲を満たしてくれていたんですが、「旦那に気付かれた」というので別れました。
仕方ないので出会い系サイトに登録し、新たな熟女探しを始めました。熟女と言っても僕の場合桁が違いますから、なかなかいいのが見つかりません。でもようやく、登録したての60代の熟女と知り合うことができ、早速会うことになりました。
彼女は数年前にご主人を亡くし、やはり一人は寂しいというので出会い系サイトに登録したとのこと。ややスタイルは崩れてしますが、すらっとした上品な奥様という印象です。僕は会ってすぐにホテルに誘いました。すこし拒否されたものの、無事にホテルに連れ込み、セックスしました。すこし濡れにくくなっている彼女のマンコにローションを擦りこみ、僕は3度も精液を放出しました。彼女も久しぶりのセックスに満足していました。
熟女の最大の魅力は、中出し自由ということです。僕はそれから一人暮らしの彼女の家を利用して、SMや露出などの変態プレイも教え込み、彼女を僕の精液便器として躾けています。彼女も変態プレイを喜び、「もっと早く知っていたら」と後悔しきりです。
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2011年9月30日 | コメントは受け付けていません。|
カテゴリー:人妻とのSM体験談 S男編

