女子大生を奴隷に

僕は昔からSMが好きで、妻にも相手をお願いしていたのだが、聞いてもらえず、結局2年前に離婚した。SMができない夫婦生活は苦痛だったから、むしろせいせいして、新たな相手をSM専門の出会い系サイトで探した。

奴隷希望の女性を募集したのだが、応募してきたのは19歳の女子大生。有名大学で、さすがに頭の良さそうな、聡明な顔つき。長髪に細身の体で、なぜこの子がと思うところなのだが、痴漢をされ、感じてしまう自分に、自分はもしかしたらMなのではと思い始めたとのこと。

初めは公園のベンチで話したが、「早速体験しようか」と尋ねると、怖がりながらも興奮し始めた様子。「痛いことはしないから」といい安心させて、ホテルへ行くことになった。細身の体に白い下着。それを脱がすと小振りなおっぱいと濃い目の茂みが現れた。まずはシャワーを浴び、挨拶から教えた。そして手錠をかけ、言葉責めをしながら、徐々に性癖を開発する。挿入し、彼女の口へ放出。嫌そうな顔をする彼女に、ちゃんと飲むように促すと、泣きそうになりながらも僕の精液を飲み込んだ。

彼女には「絶対服従」「精液は彼女にしか出さない」「他の男と無断でセックスしない」という規則を守らせることにした。その証として、陰毛を剃り上げた。彼女は真面目に、従順な奴隷への道を歩んでいる。僕も彼女のことを愛し始めてしまっている。

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2011年9月26日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:人妻とのSM体験談 S男編

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