後輩に貸し与えたオレの奴隷
オレがやってる会社でもう十年以上働いている真由美は、入社してすぐに処女をいただき、それから会社で毎日奴隷として調教している。オレの精液を口やマンコや尻の穴や、オレの気分によってどこにでも出される精液便器だ。
その真由美だが、今はオレの2年後輩の妻となっている。オレが自分の奴隷を妻にするわけにはいかないからな。いわばオレの奴隷を、後輩に貸し与えてるんだ。3人の子供も全部オレの子。でももちろん後輩は、そんなことは知りやしない。
後輩が海外に長期で出張することになったので、オレは真由美にさらなる調教をすることにした。会社を辞めさせ、ママに女の子探しを頼まれていたSMクラブで働かせることにしたんだ。真由美は初め嫌だといったが、命令だと言ったら素直に従った。
真由美はSMクラブであっという間に人気になり、今ではNO1を狙おうかという勢いだ。でもそれは当然、オレが長年調教してきたんだからな。その真由美も家に帰れば、真面目な母親の顔になる。オレは毎晩真由美の家に遊びに行く。真由美には、オレを迎えるときには必ずマンコと尻と、両方にリモコンのバイブを突っ込んでおくよう指示している。オレはバイブのスイッチを、子供たちがいる前でONにしたりOFFにしたりする。真由美は泣きそうな顔になりながらも、従順に従っている。
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2011年9月21日 | コメントは受け付けていません。|
カテゴリー:人妻とのSM体験談 S男編

