タメ口のバカ学生を奴隷に調教
オレは出会い系サイトで奴隷候補の若い女を物色している。でもSM希望とかいうバカ女を、オレは相手にしない。自分でも自分のM性に気付いていない女を、一から調教していくのがオレのやり方だ。先日は援交希望の専門学校生と会うことにした。
援交希望だから、そのままホテルへ連れていった。年長者に対してタメ口を聞くバカ女だ。これから自分の体を売ろうというのに、下着の柄は上下バラバラ。体もこ汚く、風呂にも入っていないのかもしれない。とりあえず一緒に風呂に入ったが、終始無言で何もしない。
ベッドへ連れていき愛撫してみるが、無反応。フェラさせようとしても頑なに拒む。終いにはこちらもブチギレて、張り手を2~3発かまし、手錠をかけ、縄で縛った。相変わらずタメ口で騒ぐので、そういう時には思い切りはたく。
そのうちタメ口がおさまったので、フェラを教えた。以前「下手くそ」となじられ、それ以来トラウマになったとのこと。指摘は一切せず、褒めるようにしてやったら、相手も嬉しそうにする。やはり人間、褒められれば誰でも嬉しいものだ。鏡に映る自分の姿を眺めているうちに、だんだん興奮してきたのだろう、マンコは濡れ、マン汁が内股を伝わり滴っている。オレはフェラのご褒美として四つん這いにした彼女の後ろからちんこを挿入し、無断で中出しした。それ以来彼女を奴隷として飼うようになっている。
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2011年9月29日 | コメントは受け付けていません。|
カテゴリー:人妻とのSM体験談 S男編

